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エロゲレビュー(先生っ!シてあげる:2011/7/9)


ゲーム名 先生っ!シてあげる 点数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
ブランド 桃色劇場 シナリオ
特筆キャラ なし グラフィック
先生っ!シてあげる
先生っ!シてあげる
発売日:2011/03/18
キャラクター
(特筆キャラ評価)
BGM
システム
エロシーン
総合評価
ゲームの進行 コンプリート
嘘あらすじ 教師ってエロくてモテモテでケツを差し出す職業なんだね。まさに聖職者!
クールな才女で頑張り屋の激サド少女と、お世話焼きで委員長な朝駆け少女に色々と搾り取られるお話です。
・・・アレ?コレであらすじ終わりな上、まるで嘘をついていない。
フリーコメント (総合評価)
 ロリ抜きゲー。ソレ以上でもソレ以下でもありえない。というかほぼエロシーンのみです。
ただ抜きゲーにしても中途半端で、もう少し頑張ってほしいなぁと思いつつ価格(定価3000円)を見れば
そんなもんかも、と頷いてしまうゲームです。
 絵が可愛くて気に入った+ロリな女の子とイチャイチャしたい人向け(と言うかそうでない人はまるで買う必要が
ない)ゲームです。特化しています。
 ただ一つだけ声を大にして言えるのは『女の子に尻を犯されたいと超ニッチな願望をお持ちの貴方はすぐにでも
購入することをお勧めします』
(キャラクター)
 アナルを犯される主人公がひぎぃ。
 アナルを犯すヒロインのSっぷりがやばい。脳内彼女か。
 もう一人のヒロインは結構影が薄いです。凄まじいMとかにすれば良かったのに。と思わなくもない。
(エロシーン)
 3000円程度の廉価ゲーとしては結構しっかりしている方かもしれません。嫌いじゃないんですが、最近フル
プライスのエロゲで『超濃厚』で『超マニアック』なエロシーンがガンガン出てくることがありますので、その辺の
エロゲにテキストのエロさで負けている気がするのがなんとも。
 是非とも特化抜きゲーとしてエロシーンだけは負けないように頑張っていただきたいものです。



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